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私のように頑張りなさい

高校時代の友達(だった人)の話 - はてな匿名ダイアリー

後半部分の文章の節々にイライラ感が読み取れる。親しい友人だったとしても、直接今の自分の生活に関係があるわけではないのに、相談にも乗ってあげて尚もわざわざ心配してあげて、それでイライラする性格が優しすぎる。追記にもあるが、やはり昔の自分と旧友人を重ねてイライラしているのかもしれない。単なる「今日はこれこれこういうことがありました」という日記に対して、助言を求められない限り、いろいろ言うべきではない。そんな内容の日記にイライラし始めるとういのは、mixi らしく(偏見)、MMORPG っぽいと思った。

「私は生活するのにこれだけ大変なことをしている。努力しようとしないあなたはズルイから、私のように頑張りなさい」

という意図が感じられる。そう思えるのは、自分や周りの友達が「努力している様」が書き込まれているから。特に後半部の書き方が面白みを増している。ただ、どうしようもない人間というものはいる。

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何だか MMORPG によくいる、

「私は Lv99 にするのにこれだけ大変なことをしている。努力しようとしないあなたはズルイから、私のように頑張りなさい」

こんな感じのプレイヤーに見えた。
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ぶきや ぼうぐや

Self-Defence.jp | 防護盾

防御力を数字で表してくれると嬉しいなと思った。
他のページに武器もある。

通常の買い物なら値段が高いものが必ずしも良品とは限らないが、こういうのを見ると、ついつい値段が高いものが良品だと思ってしまう。多分ゲームのせい。

自分語りは何故嫌われるか

MMORPG において、訊いてもないのに自分語りをするプレイヤーは、見知らぬプレイヤー同士で大人数パーティを組むと大抵一人はいる。話題は「メインキャラだとこんなところ楽勝なんだけど」「この前XXX(高額なアイテム)手に入れちゃって」という、Lv 値や装備だけに限らず、「有名なギルドに知り合いがいる」「β当初からやっていた」とかもある。話題はゲーム内の話には留まらない。

人間が複数集まると、その集団で認められたいという欲求が現れるが、それが顕著に表現された形。自己顕示を用いる精神的補償。


(1) その人物に興味がない
親しい場合ならまだしも、大してお互いを知らない場合、尋ねてもいないのに、自発的に延々と自分の話でチャット欄を埋めつくされるのは、普段なら切り捨てる情報を強制的に見せられるから。言い換えれば、他人のゲームプレイ日記を無理やり読まされる感じ。ただし知名度が高いプレイヤーの自分語りの場合、この理由が必ずしも当てはまるわけではない。その知名度の高いプレイヤーについて、もっと知りたいというプレイヤーは少なからずいるから。

(2) 馴れ合い
特定の誰かには話の意味が分かるが、それ以外の人には話の意味が分からないもの。身内ネタも含む。周りは意味が分かるのに、自分は意味が分からない話をされると、不快になりやすい。
参考:不快感を与えない、ネットでの馴れ合い術 - ココロ社

(3) 出る杭は打ちたい
自分以外のプレイヤーが目立つのが嫌だから。単に目立ちすぎて鬱陶しいということも。大抵、行き過ぎた自己顕示行動は批判の対象となる。

(4) 坊主が憎ければ袈裟まで憎い
自分語りの内容はどうでもよくて、別の理由により、そのプレイヤーが発言するだけで憎悪を持つ場合。


注意:そういったプレイヤーに「すごいね~^^」と言うと、本人は「大したことないよ」と言いつつも本心は自尊心が満たされることに満足していることが多い。しかし本人が本当に、自己顕示などではなくて、本心からただの話題として提供しているのに、周りから不評を買うことがある。これは集団 A では通常の話題として取り上げられていても、集団 B になるとその話題が、不快な話と捉えられてしまうからである。内容とコミュニティによる。


ただ集団の中で、集団に認められたいという感情そのものは珍しくない。
Wikipedia - 承認欲求
Wikipedia - 自己実現理論
マズローの欲求段階説

タイアップ

3D だとテクスチャ貼り代えるだけで、模様替え出来るので便利。

ラグナロクオンライン ローソン店舗実装
ページの下の方。外装のみ。

まず分ける

問題を分類、類型化しパターンに当てはめ考えるのは、一見、乱暴な方法にも見えるが、比較検討したり、差異点を明らかにするのに役に立つ。それが他の人の役に立つかは別として。

うさだBlogが支持される理由

うさだBlogの凄いところは知識量だけではなく

・要点がまとまり分かりやすい
・ウィットに富んでる(皮肉含む)
・核心を突いている

の3点が優れている点だと思う。
(今うさだBlogを見に行っても、残っているのは当時の MMORPG ログの半分にも満たない)

この「核心を突いている」というのはその言葉の意味そのままでもあるが、今までプレイヤーがなかなか言語化出来なかったわだかまりを、端的に表したという意味でもある。「そう、まさにみんなこれが言いたかった!」という気持ちにさせてくれる。かくいうわたしもそう思った一人である。

娯楽に対価を求めた

多分後藤氏の動機のエッセンスはここ。
記事の書き方について - 編集後記

>様々な角度から有益性を探してみても、消費した時間に相当
>する対価がいまだに見つからない。


ゲームをプレイするという動機は自分のどれだけの利益になるか、有益か、損をするかではなく、面白いからやる娯楽である。ギャンブルではないし、仕事でもない。そこに損得勘定を持ってくる時点で、ゲームの捕らえ方が違うのだと思う。

例えば大抵のオンラインゲームにはデータサイトがある。これは対価を求めて運営しているのではなく、本人が楽しいからやっているのだ。少なくとも初めは。現在はアフィリエイトを付けているところもあるが、昔はアフィリエイトは一般的ではなかったし、それなのにわざわざ月額料金を払って有料スペースを借りている人も少なくなかった。これらは自己満足、自己顕示とは言えても、確かな、そしてはっきりとした利益は得られない。金銭がほしければ仕事をすればよいし、知識がほしければ勉強すればよい。金銭的、知識という軸で見れば、オンラインゲームの攻略サイト運営は無駄もいいところである。しかし娯楽や趣味といったものはそういうもの。


娯楽に対価を求めてどうするのかと思う。
その点が相容れないというか、あんまり好きではない。

ネトゲ研究日誌はメタ視点過ぎる

新しい分類の仕方 - ネトゲ研究日誌

珍しく Tales Weaver 関連でコメントがついてると思ったら、あまり TW とは関係ないようで。

ネトゲ研究日誌のコメント欄はいつも規模が大き過ぎて、わたしの読解力だと正直なところ流し読みでも何が言いたいのか分からないし、じっくり読んでも「結局何が言いたいのか」がよく分からない。泥沼化した、はてな匿名ダイアリー同士のやり取りくらい分からない。あと農耕民族や日本社会、格差社会、資本主義とかの話によく逸れる。しかしオンラインゲームニュースをネタに、ゲームを論じているように見えて、実は日本社会について言及したいのだと考えれば、少し読めてくるかもしれない。とにかく高度すぎる。

「AはBである」
→「本当にそうですか? ooの例では…」
→「本当にそうですか? xxの例では…」
→「本当にそうですか? ......」

の繰り返しに見える。


個人的に残念に思うのは後藤氏が初めてやった MMORPG が TW だということ。初めから業務として「オンラインゲームについて調査する」という名目の元、始めたらしいが、記事が"メタ視点"に拘りすぎて、本質を見失っているように見える。MMORPG の面白さに対する憧れ、希望を持っていたようにも見えない。




また、ネトゲ研究日誌開設時は既に MMORPG のジャンルが出尽くされていて、だいぶオンラインゲームが安定(停滞)してきた頃だったし、2005年あたりにネトゲ研究日誌を見ていたこともあったが、すぐ消える類のブログだと思って、早々にブックマークからはずしたこともあった。しかし、後藤氏はブログの方向性を右往左往させずに、真面目に書き続けたようで、今も更新が続いているのは驚きを隠せなかった。

あとこれは推測だが後藤氏がメタ視点に拘るのは、うさだBlogの存在も少なくないと思う。
恐るべきマビノギ - ネトゲ研究日誌

>5. Posted by 後藤 2005年06月13日 01:27
>うさだblogを見てきました・・・

>ムハァ・・・すごい人もいますねぇ。なんか
>書き続けていくのが恥ずかしくなりますわ。

>自分の主観と客観で書いてるだけなんで、
>あれだけのバックボーンがある人には到底
>及びませんな。(ネトゲ暦一年未満!)
>つたない文ですが、自分なりに頑張ります。

温故知新

そもそもこの逆さ階段を作った理由は、わたし自身の考えをまとめるため。しかしきっかけは違う。わたし自身酷い無知という自覚はあるが、最近それよりもっと酷いレベルのプレイヤーが目に付くのが気になったのと、その様子がどうにも Ragnarok Online の初期と似た様子に見えて、更なる危機感を持ったから。ネットの過去ログを読もう。歴史から学ぼう。

面倒なのでろくに調べないし、そんなことに時間を費やす時間はない。でも格好良く威勢のいいことを言いたい。という人はどこにでもいる。黒木ルールとかも聞いたことないのだと思う。誤読されるのが嫌なら、初めから立場を明確にすれば、相手に言いたいことが伝わりやすい。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/game/30348/1216231225/137-139/
>137 :ぶぅぶぅ:2008/07/23(水) 00:30:30 ID:.tp0iqR20
>個人的にログも読まずに議論に参加するアホを何とかしてほしい。

>138 :ぶぅぶぅ:2008/07/23(水) 01:37:47 ID:fHFSWSBk0
>毎回話がずれてるからどうでもいいと思います

>139 :ぶぅぶぅ:2008/07/23(水) 01:46:22 ID:flJn21Jw0
>>>137
>同意だがしたらば民にそれを期待するのは不可能だな

SoundTeMPについて

Tales Weaver の BGM のほとんどは Sound TeMP のメンバーが製作している。ただしチームとして参加しているわけではないので、Wikipedia - SoundTeMP には「チームの作品」としてではなく、「メンバーの参加した作品」とされている。

SoundTeMP まとめ wiki
SoundTeMP Index

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SoundTeMP の曲で思い出すニュースはやっぱりこちら。

デジキューブ、「ラグナロクオンライン」のサントラを発売
>ラグナロク・オンライン オリジナル・サウンドトラック †
>ROクライアント収録mp3にフェードアウトの編集して焼いただけの代物。2枚組、全50曲。

ラグナロクオンラインオリジナルサウンドトラックの実態

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ITmedia +D Games - 113曲を収録――「テイルズウィーバー」サウンドトラック発売
TW はクライアントの mp3 そのままではない模様。

誤用が目立つ用語

間違った知識でも大勢の人間が正しいと思い続ければ、いつしかそれは主流になってしまう。これは国家間などの歴史認識の話ではなく、単なる言葉遣いの話である。誤用が定着した例は日本語においてたくさんあるし、言語とは人が移り変わっていくように流動的なもの。文法ですら変化する。しかし「間違っている」ということは変わらない。既に定着してしまったものは仕方がないが、これから変化しそうな雰囲気のある言葉はやはり気をつけるべき。「通じるんだから黙ってろ」という態度には疑問を呈せざるを得ない。

1.間違っていることを気付かずに使っている
2.間違っていることは気付きつつも、みんなが使っているから使っている

1.は誰かに指摘されたら、まず言い返す前に Google で調べよう。2.は言葉遣いに注意してもらいたい。とか書くと「自分の知識をひけらかしたいだけ」「空気の読めない馬鹿」と言い返すのも危機的状況だと思う。


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MMORPG において誤用が目立つ用語
ゲームによってはシステムの名前が別の言い方になっていることがあるので、なるべくそのゲームの言い方に直すべきである。(例:ギルド / クラン / クラブ)

鯖落ち
ゲームのサーバーがダウンすること。原因は運営。

鯖缶 / 鯖切断
ゲームのサーバーとの接続が切れること。原因はあなたのパソコン、プロバイダなどなど。

課金
運営がユーザーに金を課すること。ユーザーがお金を払うことではない。

廃人
オンラインゲームのやり過ぎで、現実世界の生活に支障が出ているプレイヤーのこと。単に Lv 値の高いベテランプレイヤーではない。

cheat
不正行為全般。ずるをすること。

tank
mob の攻撃を受ける役目のクラス。tank で既に人を指すため、tankerとする必要はない。海外のコミュニティサイトでもたまーに誤用を目にするが稀。

ROM
読むだけの人。チャットや書き込みには参加しない。

AFK
パソコンの前にプレイヤーがいない。席を外している状態。離席。


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注釈

引退について
冒険者などの役職から退くという意味合いだと思う。「引退!引退!」と声高に叫びながら3日後に戻ってくるというのは、意思的にどうかという疑問は置いておいて、「引退」の使い方としては間違っていない。それも憚られるなら「休止」と言っておけばよい。現実世界でも「現役引退」と言いつつも、気まぐれに仕事などに戻ったりすることもあるので、自然な使い方のように見える。

あと言葉遣いという枠を遥かに超えて、漢字の読みが分からずに似ている形の漢字を当てはめるという致命的にまずい感じの誤用も目立つ。読めない漢字があったら、周りの人に訊くか、IME パッドの手書きツールで確かめる。(例:慧眼ケイガン→彗眼)

他に気が付いたら追加するかもしれない。

逮捕されたら

ソフト著作権法違反の対策方針
ピーコの追い込み - 山崎はるかのメモ
↓ 逮捕記だけ抜粋
逮捕されると、こうなる~誰かの経験~

よくアカウントハックで逮捕者が出たりするが、その際もこんな対応なのかなあと読んだ。あと著作権。

環境の悪い MMORPG はプレイする必要がない

お受験をする理由

「これはネタ」「これはひどい」と結構叩かれているが、あまり表に出してはいけない類の本音ではないかなと思う。このように考える親がいても仕方がない。それは親からすれば公立の学校に進学させてから、どうしようもない学級だったと後悔するよりは、何か手を打っておいた方が良いという保険の意味でも自然な流れだと思う。ただ一つ気になるのは、ブログの言う「公立学校」を知らずして子どもが成人したときに、世間知らずになってしまわないかという不安。How to 子育て本でよくある、「現在の風潮のように子どもにとって、害のあるものを排除するだけでは育たない」というのは非常に同感に思う。というのも、わたしが子どものときは(と言っても今もわたし自身まだ成人していないが)何か悪いことをしたら、今のわたしからすればそのときは叱ってもらいたいし、悪いことをしたときに大人が「悪いことが出来るような環境がダメなんだ、その環境を矯正せよ。子どもは悪くないよ」と言うのはまた何か違う気がする(杉並区小学校の天窓の例)。

では MMORPG の場合はどうか。上記のブログでは公立学校を環境の悪い学校として記事を書いているが、それに倣って書くならば、環境の悪いとされる MMORPG を経験する必要があるか、ということ。基本的に MMORPG はゲームであり、娯楽である。楽しさを求める娯楽であるから、わざわざ好き好んで環境の悪い MMORPG をプレイする必要はないし、良い影響はほとんどないと思われる。ただし、MMORPG について論じたいのならプレイする必要があると言える。

単なる楽しみを得るために、別のゲームと比較する必要はないが、そのゲームを深く知るためには、MMORPG 全体から見て、相対的にそのゲームが大体どの辺りに位置するゲームなのかを把握する必要がある。

結論
MMORPG は自分が楽しいと思うゲームだけをプレイすれば良い。

最近目に付くパラダイムシフト

「もうその時代は終わった、これからはこういう価値観の時代」「頭が古い」を主張するために、特に考えもせずパラダイムシフトと言っておけば「そ、そっか~、パラダイムシフトか~、じゃあ仕方がないね…」で通っている気がする。

しかし主張同士の関係性を言い表すなら、パラダイムシフトという言葉を使うのが適切かどうかは別として、便利な、そして分かりやすい言葉だと思う。

「なんかさ、
さっきからわかったような
理屈ばっかり言ってるけどさ、
できない理由ばっかり探して
要は、勇気がないんでしょ?」

Wikipedia パラダイムシフト

真っ黒なおもちゃ

最近は You tube に始まり、ニコニコ動画、tumblr とネットを取り巻く著作権の意識は随分変わってきた。わたし自身がこれらの問題についての立場はここでは明確にしないが、これらに言及している Web 上の記事を見ていて、やはり驚くのは本気で「むしろ感謝されるべき」「お前の作品を使ってやってる」「実際にオリジナルが使われないのなら、その程度の作品だった」「抵抗感がある奴は時代について来られない馬鹿」という論調が少なくないことである。でもこういう主張は昔からあった。気になるのはその数。

2ch ですら、黎明期の2000年前半では Warez に対しては、直接的な言い回しは避けていたし、そういった違法ファイルはアンダーグラウンドという特殊な界隈でしか見かけることはなかった。またそういったソフトを取り扱っている人々には、まだ後ろめたさや、あまり表立って出られないという人目を憚る気持ち、みたいなところが見えたりしていた。あと BMS 。

と、今更ながらこんなことを何故書いたのかというと、著作権とは直接関係はないが、似たような構図を持つTWC 第四部のコメントに、その時代の雰囲気が垣間見えた気がしたから。


>そりゃ今まで何度も暗号方式変えてきてるってことは見られたくないわけだし、
>解かれたという事実だけとソースというやり方そのものの公開じゃ大きく違うんじゃね。
>個人的には、こういう規約的には真っ黒なおもちゃを自由に作らせてもらってる立場として、
>素材を提供してくれる側に必要以上に刺激を与えるべきではないし、それが最低限の礼儀かなって。
>というかまたd2d暗号が変わることがあっても、開発側も解析側も使用側も誰もメリットないし。



これらの問題について今まで真剣に調べたことがない人は、2007年の末に Tumblr というウェブサービスが日本で物議を醸したので、それを見るとよく分かりやすいと思う。Warez の時代から、主張そのものはあまりお互い変わっていないので。
代表的なものだけ紹介。


Tumblrとは
Wikipedia Tumblelog

議論の始まり(ページ上部のFlashでもまとめてある)
時々日記

その後の経過まとめ(kanose氏)
イラスト作者とtumblrユーザー間の論争 : ARTIFACT ―人工事実―

Tumblr肯定派代表
Tumblr界隈におけるにゅーあきば問題について


まとめが上手くまとまっているので、上記のまとめと、あとは検索で TOP10 くらいに出るサイトを回ってみて、関連記事も読めば大体分かった気になれる。というか上記まとめは最低限見てほしい。ただし書き手の kanose 氏は Tumblr 否定派。



「イラスト作者とtumblrユーザー間の論争」の引用文より引用(元記事は削除済み)

>正直な話、転載によって作者が不快に感じるのって、作者のわがまま的な面もあるんじゃなんじゃないかな、とか思うこともある。

こんな考えは浮かばなかった。


話を Tumblr から少し離れて、はてな匿名ダイアリーより。

イラストを「借りる」ってなんなんだ
と言いつつ、自分は二次創作。
それを皮肉って書かれた記事がこちら。
キャラクタを「借りる」ってなんなんだ
ブクマコメにあるように、この問題もまだ解決していない。


基本的に本記事は TWC 第四部の「真っ黒」コメントについて言及したかっただけなので、まとまりを欠く記事になっていると思う。
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